360°で記録する、
新しい“段取り”のスタンダード。
360°カメラで撮影すれば、現場の「今」の状況を
そのまま見返せる“映像による記録”が可能になります。
誰が、どこで、どう作業していたか。
図面では伝わらない空間の様子を、
動画や写真で共有できるから、
「現場が見える=ミスが減る」につながります。
記録は、未来への段取り。
BaseOneWorksの新常識です。
360°カメラが活躍する現場シーン
- 墨出し・アンカー施工前の状況記録
- 壁・床・天井の下地施工後の可視化
- 引き継ぎ時の作業範囲・手順の共有
- 工事写真の代替としての全方位撮影
- トラブル防止の「証拠」としての記録